ここんとこ、ちょっと調子悪いな~

 

僕です。

 

不景気は、一向に良くならず、
厳しい状況だが、
体だけは忙しく、動かしている。

 

仕事の途中にも、家事が入るので、なおさらだ。
それに、花子さんが、しょっちゅう仕事場に顔を出して、

 

財布がない。

 

電話がない。

 

ランが、いなくなった。

 

そのたびに、2階に上がって、探し物。
なくし物は、机の上や、床の上、すぐ見つかるところにある。
ランは、ベランダで、日向ぼっこをしている。
目の前にあるものにも、気がつかなくなってきている。

 

僕は、1階と2階を駆け足だ。

 

1階にいる時は、ため息が出る。
花子さんの前では、
出来るだけ笑顔でいようと、
顔を合わす前に、深呼吸をするが、
時には、イライラしてしまう。

 

僕が、今飲んでる薬も、副作用が出てきた。
前ほどじゃないけど、めまい、眠気は相変わらずだ。

 

 

前回の日記の続きだけど、

 

花子さんが、落ち込んだり、イライラしているときに、
こっちを振り向かせ、
穏やかにさせる方法が、もう一つ。

 

だめだ~  めまいがする。

 

僕の、調子の悪さを、
いつも、言う。

 

男は、女の前で、弱みを見せない。
愚痴を、言わない。
弱音を、はかない。

 

らしいけど、僕は、逆。
しょっちゅう、弱音をはいている。 
だらしない奴なんです。

 

でも、これを言うことによって、
僕も、吐き出すことが出来るし、
花子さんが、優しくなる。

 

僕が、晩御飯を作っていると、
花子さんは、後ろで、

 

かわいそ~

 

と言ったり、
洗濯をしていると、

 

大変だね。

 

掃除をすると、

 

よくやるね

 

なんて言葉が出てくる。

 

僕の具合が悪いのを、
そのまま、言う。
そして、少し大げさに。

 

花子さんの様子を見て、
間合いを計りながら。

 

そんなの知らない!!

 

と、逆効果になることもある。
花子さんが、
イッパイになりすぎているときは、無理だ。
余計、ふさぎこんでしまう。

 

でも、かまってほしいときから出る、不安症状のときは、
結構、効く。

 

花子さんが持っている、優しさと、思いやりを引き出す。

 

嘘をついてるわけじゃないんですよ。
実際、具合が悪いんだから。
めまいがして、よろけるのは、
ちょっと、オーバーだけど。

 

 

他にも、いくつもの奥の手があるけど、
また今度。


 

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我が家には、電話回線が、2本入ってる。

 

1本は、仕事場で使っている、FAX専用回線。
FAX受信用だが、送信の子機は、
2階に持ってきて、花子さんが僕に掛ける 、
専用電話にしている。

 

この電話のことは、何度も書いているけど、
花子さんが、唯一使える機械。
ワンタッチで、僕の携帯につながる。

 

20年以上前の電話だが、新しいものは使えないので、
この使い慣れた電話機を、ご愛用。
壊れたら、買い換えたほうが良いんだけど、
何度も、シャ○プに送って、修理をしてもらってる。

 

もう1本の電話は、家用の回線。
送受信は出来るが、花子さんは、
かけることが出来ない。
掛かってきたのを、取ることは出来る。

 

受話器をとると、調子よく話しているが、
置いたと同時に、忘れてる。
伝言が出来ないので、
相手に、たびたび迷惑をかけている。

 

 

 

 

僕が仕事で出ると、
出たと同時に、花子さんから何度もかかってくる。
調子が良い時は、

 

もしもし、
なに?

 

何も言ってないよ~

 

大丈夫?

 

大丈夫だよ。

 

じゃあ、また掛けるな。

 

花子さんは、自分で掛けた意識がないので、
受け答えが、逆だ。

 

調子が悪いときは、
(ほとんどこれだが)

 

腰が痛い~~

 

気持ち悪い~~

 

大丈夫?
出来るだけ早く帰るから。
帰ったら、薬飲もう。

 

僕が帰ると、痛みは忘れて、
機嫌よく、すぐに散歩に出かけられる。

 

いない時に、痛みを強く感じているのは、
事実だろう。
心細さから、腰痛が気になり、
痛くなってくるんだと思う。

 

僕が帰れば、安心感で、
痛みを忘れることが出来る。
さっきまでの、電話の大騒ぎは、
なんだったのかと思うが、
仕方のないこと。

 

 

 

 

昨日、昼を食べさせてから、
仕事に出かけた。

 

やはり、すぐにかかってくる。
この日は、体調が悪い方。

 

いつもは、3分おきに、引っ切りなしだが、
3、4回かかってきて、それ以来ない。

 

かかってくると、うるさくて、ため息が出るが、
かかってこないと、心配になる。

 

3時頃、電話をしてみた。

 

もしもし、どう?

 

電話、持って行ったでしょう!
どうして持っていくのよ!!(怒)

 

持ってってないよ。
さっき、掛けてきただろ。

 

どこにもない!

 

どこかに、置き忘れたんじゃないか?
机の上と、枕の下を見てみな。

 

これも、花子さん、いつものパターン。
電話器が大事すぎて、
枕の下や、布団の間、引き出しの中に隠すが、
それを忘れてしまう。

 

しばらくしても、まだ掛かってこない。
こっちから、もう一度掛けた。

 

話し中で、出ない。

 

まずい!!

 

受話器がはずれている。

 

いつも掛ける電話は、なくしているし、
こっちから掛ける電話は、受話器はずれ。
連絡の取りようがない。

 

1階に両親はいるが、
お袋は、階段がきつい。
親父は、電話操作が出来ない。
花子さんも、入ってこられるのを、嫌がる。

 

家から出たり、火を使うことはない。
腰痛が出ているので、
動き回ることはない。

 

心配だが、大丈夫と思う。

 

帰りは、車を飛ばして、急いだ。
家に着いたのが、7時になってしまった。

 

玄関を開けて、
大きな声で、

 

ただいま!
だいじょうぶ!

 

花子さん、無言で、ベッドに座っていた。
布団、椅子、ゴミ箱、洗濯物等が、ひっくり返っていた。
これは、予想通り。
部屋の散らかりは、無視。

 

掛ける子機は、ベッドの下にあった。
家電は、受話器がはずれ、ぶら下がっていた。

 

連絡が取れないんで、心配したよ。
帰ってきたから、大丈夫だよ。

 

さあ、買い物に行こう。
帰りに、何にも買ってこれなかったから、
今日は、ケンタ(ケン○ッキーフ○イドチキン)でいいな。
ランの散歩をしながら、一緒に行こう。

 

花子さん、起き上がって、ついてきた。
大成功。

 

帰りの車の中で考えた、作戦。

 

  散らかっているだろう部屋は、無視。
  そのままにして、食後に片付ける。

 

  やさしく、声かけ。

 

  ランをからめて、外に連れ出す。
  ランは、かわいいな~ と褒める。
  ランと一緒なら、機嫌が良い。

 

  晩御飯は、大好物の、ケンタ。

 

  散歩の最中は、楽しい話。
  そして、極めつけは、
  のどが渇いたな。
  早く帰って、一緒にビール飲もう。

 

これで、無事乗り切る。
失敗することもあるが、
今回は、大丈夫だった。

 

楽しい、晩飯になった。

 

でも、、そろそろ、、
花子さん一人の留守番は、
厳しくなってきたかな。

  


 

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体育の日、
地区連合自治会の、運動会があった。

 

僕の町内会も参加。
1年に一度、町内の人と親睦が出来る場だ。

 

僕は、必ず参加する。
と言うか、参加せざるを得ない。

 

ここは住宅地なんで、
テントを運べる車を、持っている家がない。
仕事で使う、荷物用のハイエースを、毎年出す。
そして、役員は交代制なんで、
テントの設営を、知っている人がいないため、
僕が全部、説明する。
これも、1年に一度の、主役だ。

 

競技には参加をせず、
もっぱら、応援。

 

花子さんも連れてきて、二人で、座って見てる。
天気も良く、配られたお弁当も美味しかった。

 

 

運動会後は、町内の道路を1本通行止めにして、
懇親会。
子供達、お年寄りも参加する。

 

防災訓練という名目で、保存食と、炊き出しで豚汁が出る。
今年は、役員の一人が、
手広く、焼き鳥屋さんを営業しているんで、
焼鳥の差し入れがあった。
その場で、炭で焼いた焼鳥は、
すごく美味しく、ビールも、すすむ。

 

花子さんも喜んで、食べて、飲んでいた。
僕が、さりげなく手伝っているんで、
周りの人は、認知症とは、分からない。

 

スリブリさんのところは、
本当に、仲がいいね~
散歩も、いつも一緒だよね。

 

と、冷やかされる。
いつも横にいて、介助している姿が、
そう、見えるんだろう。
花子さんが認知症を持っているのは、
役員の一部の人しか知らない。

 

まあね。

 

と言って、二人で、笑顔で対応。

 

 

6時に終わったんだけど、
まだ、楽しみたい人が残る。
これからが、宴会だ。

 

花子さんは、腰が痛くなりだしたんで、
家に連れて帰った。
僕は、どうしても参加したいから、
湿布を取り替え、痛み止めの薬を飲ませて、
また、出かけた。

 

残っているのは、
僕と同年代の、夫婦5組、
世話役の、ベテランご夫婦。
それと、会長さん。
町内会の中心的人達だ。

 

今度は、焼酎が出てきて、
皆、いい気分。
町内の昔話、遊び、趣味の話で、盛り上がった。

 

話が一段落したところで、僕が、

 

実は、うちのかみさんが、
若年性のアルツハイマーになってしまったんだ。
今、要介護4で、障害手帳も、もらってる。

 

と、切り出した。

 

世話役のご夫婦、会長さんは知っているが、
他の人は、知らないので、びっくりして、
シーンとなった。

 

  • 発病前の、うつ病の時期、
  • 4年前に、アルツハイマーと診断されたこと、
  • 始めの頃の、混乱時期。
  • 僕が理解できていなかったための、葛藤、
     
    そして、
     
  • 最近の、穏やかな状況、 
  • 認知症でも、記憶は出来ないが、 
      豊かな感情と感動はあること、
  • 介護者の対応しだいで、平穏な状況は保てること、
  • たまたま、脳に障害が出ただけで、身の回りに起こる、
      病気、怪我と変わらないこと、

 

等々を、話した。
最後に、

 

今は、僕が一人で介護をしているけど、
もうしばらくすると、皆さんに、
手助けをして、頂くようになると思う。

 

この病気に罹っていることを、
知っていもらえるだけで、僕も、かみさんも、
安心して、生活できると思うんだ。

 

話し終わると、皆、一様に、

 

信じられない、
そんな状況とは思わなかった。

 

話してくれたおかげで、何かしら役に立てられる。

 

いつ、自分たちの身の回りに起こっても不思議ではない。

 

等を、言ってくれた。

 

世話役の人が、

 

スリブリ君。
よく、言った。

 

と、支えてくれて、
ご自分の体験談を話した。

 

皆の優しい目に囲まれて、
話してよかった。

 

 

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月に一度の診察日。
一ヶ月は、あっという間。

 

花子さんと二人で、診察室に入る。

 

昨日の台風は大変でしたね。
大丈夫でしたか。
  (診察は、台風の翌日でした)

 

・・・・・・

 

台風のことは、忘れていた。
質問が変わる。

 

ワンちゃんと仲良くしてらっしゃる?

 

してます。

 

 
なんていうお名前でしたっけ。 

 

ランです。

 

女の子?男の子?

 

女の子です。

 

ランに関しては、完璧。
ここまでは、にこやかに受け答え。

 

食事はちゃんとしてますか。 

 

・・・ してないです。

 

してないの?
どうしてだろう。

 

・・・・

 

Dr.僕の方を向き、

 

一人では、食べられないんですか?

 

いえ、用意すれば、食べれます。
ただ、同じおかずばかり食べるので、
順番は教えてます。

 

ご主人が、お仕事でいない時は、
お昼はどうしてますか。

 

電子レンジとか、お湯を沸かしたりは出来ないんで、
サンドイッチを、買っておきます。
昼になったら、電話で、冷蔵庫まで誘導して、
一人で食べさせてます。
ただ、冷蔵庫まで行かせて、
見つけさせるまで、かなりの説明時間がかかります。

 

私がいる時や、夕食は、
バランス良く食べさせてるんですが、
以前から、食が細いんで、量は食べません。

 

ずっと体重をつけているんですけど
8月に、2kg.減ってしまったんですが、
今は戻っています。

 

Dr.に、体重と、血圧の折れ線グラフを見せた。

 

お通じは、ちゃんと出てます?

 

ハイ、出てます。
下痢っぽい状態があります。

 

感情はどうですか。

 

今は落ち着いていますが、
意欲の低下が見られて、何もしないで
寝ていることが多いです。
最近は何をするのも、

分からない。
と言うので、手助けが必要です。

 

間をおいて、

 

 

ご主人も大変ですね~

 

まあ、しんどい時もありますけど、
何とかやっています。

 

いない時に、ヘルパーさんを入れるような状況ではないですか?

 

実際は入れないといけないんでしょうが、
今は、拒否が強いです。

 

元気がなくなっているので、
その点が心配です。

 

デイサービスに行けるといいんですがね。

 

それは、考えてみます。
もう、考えないといけない時期になってます。

 

要介護4ですよね。
一人では厳しいですよ。
ご主人も、働きに行かなければいけないですからね。

 

そのあと、僕の診察も始まる。
僕は、薬を変えて、割と体調が良い。
しばらく、そのまま続けることにした。

 

診察が終わりぎわ、

 

ご主人は、くれぐれも、
燃え尽きることがないようにして下さいね。

 

はい、
注意します。
今は、私が、
外に出すのを、かわいそうと思い過ぎて
自分に、責任があるような気もします。

 

一生懸命に看病する人ほど、
必要以上に、抱え込んでしまうと言う、
ケースがありますから。

 

では、お大事になさってください。

 

ありがとうございました。
ありがとうございました。

 

 

僕は、Dr.の前では、正直にすべて言う。
花子さんも、Dr.を信頼しているので、
その場の話は、あまり意識していない。
今回は、僕と、Dr.が話をしている間、
花子さんは、焦点がはっきりせず、
ボーっと、カレンダーを見ていた。

 

その日の診察は、花子さんの病状ではなく、
介護者の僕に対する、ケアのように感じた。

 

Dr.は僕のことを、危なっかしいと、感じてるんだろうな~

 

 

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花子さんの、あの体調不良は、なんだっんだろう???

 

おとといの話です。

 

朝方の4時頃、
花子さんが、起きだした。
僕も、目が覚める。
でも、うす目で、様子を伺うだけにしていた。

 

ベッドに座って、前かがみになった。

 

どうした?

 

気持ち悪い。
おなかも痛い。

 

時々ある症状。
でも、それほど重症ではない。
多少の痛みがあると、
そのことが、気になりすぎて、
気持ちが落ち込み、
痛さがどんどん増す。

 

始めは、いつもと同じかと思った。

 

おなか痛いんなら、トイレに行ってみな。

 

手を引いて、トイレまで連れて行く。
便器に座らせ、僕はドアを閉めて待つ。
いつまでも出てこないので、
ドアを開け、

 

どう? 出ない?

 

気持ち悪い。

 

つばを、吐き出した。
うちのトイレは、犬も一緒。
便器の前に、ランの、おしっこシートと、トレーが置いてある。
それを引き寄せ、

 

気持ちが悪いんだったら、
ここに、もどしてもいいぞ。

 

花子さん、
顔をうずくめて、吐いてしまった。
背中をさする。

 

大丈夫か。
全部出しちゃえ。

 

もう一度、もどした。

 

しばらくして、落ち着く。

 

少し良くなった。

 

じゃあ、ベッドで、休んだ方がいいよ。

 

寝かせたが、しばらくして、
また起きだす。

 

お腹が痛い。

 

トイレに連れて行く。

 

下痢だ。

 

済んでから、ウオシュレットで洗う。
でも、便器から立ち上がらない。

 

気持ち悪い。

 

また、
もどしてしまった。

 

ベッドに連れて行き、寝かせたが、
苦しんでいる。

 

何とかしたい。

 

それまで、何度か薬を飲ませようと思ったが、
素人判断で、飲ませてもいけないと思って、
様子を見ていた。
でも、このままでは、苦しいばかり。

 

下痢止め用に、正露丸を飲ませた。
それと、吐き気を止めるのに、
いつも飲んでいる、ムコスタ。
この薬は、副作用から起きる、
胃腸障害に効く薬。

  

この組み合わせって、医療関係の人は、
無茶と思うだろうな~
(素人判断なので、参考にしないで下さい)

 

飲んでしばらくしたら、

 

気持ち悪い。

 

また、もどした。
4回目。

 

汚物からは、正露丸の臭いがする。
ただ、薬が合わなくて、もどしたんじゃないと思う。
薬が効く前に、前からの吐き気の方が強かったんじゃないか。

 

そのあと、ベッドに入って
しばらくしたら、寝息が聞こえてきた。
残った薬が効いたかな。

 


時計を見たら、5時半。
1時間半、かかった。

 

僕も寝る。

 

朝、いつもの時間に起きたら、
花子さんも、起きてきた。

 

昨日寝てないんだから、もっと寝てなよ。

 

なんで?

 

あの騒ぎを、忘れていた。
もちろん、僕の介抱も。(笑)

 

飲み物を出す。
食欲はなさそう。

 

僕が仕事をしている間、
花子さんは、ベッドで熟睡をしていた。
昼に、起こす。

 

お腹すいたろ。
うどんを作ったよ。 

 

少し、食べれた。
でも、やっぱり調子が悪そう。

 

その日は、早めに寝させた。
寒かったこともあって、
夜中も気になり、
何度か様子を見たが、
いつもの寝返りもなく、
同じ格好で、熟睡している。

 

朝、
絶好調。
食欲もあり、元気。
頭の回転も良い。

 

あれは、なんだったんだろう。

 

その日の夕食は、
サンマを下ろして、ねぎを巻き、塩焼き。
買ってきたポテトサラダに、ゆで卵とキュウリ、レタスを入れた。
あと、薬味をたくさん入れた、納豆。
それと、日本酒。

 

僕も、同じものを食べたし、
食事にあたったとは思えない。

 

汚物にも変なものは、混ざってなかった。

 

熱も、平熱の36度。
頭痛、寒気もなかった。

 

なんともなくすんだから良いが、
緊急処置は、勉強しておかないと。

 

背中をさすることだけしか出来ない、
無力さを感じた。

 

 

 

前回の記事の、「ボタンつけ」では、
たくさんの方からのアドバイス、ありがとうございました。
皆さんに応援されているんだと、強く感じ、嬉しかったです。

 

ボタン付け写真も見させてもらいました。
見てびっくり。
ぜんぜん違う、止め方をしていた。
これじゃあ、出来ないはずだ。

 

なんたって、教わる人がいないんだから。
勉強になりました。
もう一度チャレンジをして、
だめだったら、どこかで、やってもらおう。

 

 

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