花子さんは、多少良くなっているが、
まだ、点滴ははずれない。

CRP 4.1  数字からだと、まだ中程度の肺炎。
体温 37.1度   上下しているが下がってきている。
白血球  4400  基準値だ。
レントゲン  陰が変わらない。まだ白濁している。

抗生物質が効いているようだ。
悪くはなっていない。

来週の月曜まで、点滴。
再検査で、変化を見る。

栄養は、足りていないだろう。
まだ若いから、体力はあると思う。


花子さん、食べるの好きだからな~
いつも、

おいしい

と言って、嬉しそうに食べる。
来週の月曜と言うと、11日間飲まず食わずか・・・

今日は、ずっと口と舌を動かしていた。
食べたいだろうに。

喉が渇いて、お腹もすいているだろう。


感情は豊か。
昨日より、調子が良い。
笑顔も出て、僕の言ったことを理解している。



大丈夫!  だ!!!



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11月22日(金)から、
花子さん肺炎になり、ベッドで寝たまま、点滴を受けている。
今日まで、6日間、何も食べていない。

病名は、「右肺下葉肺炎」
右の肺の下部に、影がある。

誤嚥性肺炎は、この部分に出ることが多い。

肺炎を調べる、CRPが、12。
通常は、0.3以下で、12だと中程度以上の炎症。
15からは、重度の炎症だ。

熱は、22日、23日は39度台だったが、
ここ数日は、37.5度。

点滴と一緒に、抗生物質、タンを切る薬剤が入っている。


ご機嫌は良い。
僕が行くと、嬉しそうにニコニコする。
目が、ウルウルするときもある。

つぶやきをずっと続けている。
一生懸命話しかけているように感じる。
昨日は、爪を切ってあげたら、

ごにょごにょ・・ありがとう・・ごにょごにょ

なんて言葉が出て、びっくり。
間違いなく、ありがとうと言った。
元気な頃にあった怒り、興奮が消え、
すごく、穏やか。

明日、またレントゲン、血液検査がある。
診断がどう出るか。


今、花子さんが入院しているのは、
精神科の、認知症専門病院。
看護師さんは、認知症の人の看護に慣れているので、
足から入れている点滴も、はずされることなく、
見守ってくれている。

以前、親父が同じように誤嚥性肺炎で、
重症になった時、
系列の、総合病院へ転院した。
入院したのは、内科病棟。

そこは、入院患者も多く、看護師さんが少ないため、
点滴を抜いてしまう恐れから、
体をベッドに拘束、両手は、
大きいミント手袋をされていた。

認知症の人が他の病気で入院すると、
必ずと言っていいほど、拘束になる。
または、認知症の患者は受け入れ拒否で、
すぐに入ることが出きない。

重症になることなく、
この病院の治療で完治し、
早く、口からご飯、水分を摂らせてあげたい。


元気になってくれよ!!


   
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京都で開催された、
「ケアメン☆サミット JAPAN Ⅰ」
に出席して、
熱も冷めきれないまま、
介護、家事、仕事に流され、
あっという間に、日が過ぎていく。

もう、11月も終わりそうで、師走だ。



11月17日はこのブログの誕生日で、
8年を過ぎ、9年目に入った。

すごいな~
小、中、高と、国語が苦手だったのに
信じられない。



ケアメン☆サミットは、
僕にとって、
介護に向かう男性介護者達を、
今まで以上に知ることができ、、
すごく良い刺激になり、勉強になった。
充実した二日間だった。



一日目は、全国から集まった男性介護者たちとの交流会。

 事務局で把握している男性介護者の会は、
 日本全国で、97団体ある。
 すべての団体に招待状を出して、北海道から九州まで、
 36団体が参加した。

二日目

 午前中は参加者を、6グループに分け、
 グループごとに、意見交換会。
 どのグループも、熱気あふれる話し合いだった。

午後は、
 「介護退職ゼロ作戦フォーラム2013」として、
 渥美由樹先生の基調講演
   「男性介護ラッシュが職場を変える]

2部は、男性介護者のリレートーク
  「介護と仕事  私の体験から」
 
5人が登壇して、体験談を語った。
持ち時間、15分。

その中の一人が、僕。
会場に圧倒され、少し、あがってしまった。
用意していた話しの8割ぐらいしか、語れなかった。

あとから考えると、
テーマを変えた方が良かったなと、
反省。

準備したのは、
仕事よりも、父、母、妻の3人介護を優先し、
厳しい状況になったことを話したが、
妻が若年認性知症になった介護男性のことを
実例を加えながら、もっと伝えればよかった。

今回出席された方の多くが、
母親を介護する男性、
また、高齢になって、妻を介護する男性だった。

若年性認知症の人は少ない。
40代、50代で、妻を介護する男性が抱える問題を、
違った視点で話しができれば良かった。



まあ、こんなもんさ。
仕方ない。

次にチャンスがあれば、
もっと頑張るか(^.^)



最後に、参加者全員で私たちのメッセージが採択された。


<私たちのメッセージ>

全国100万人の男性介護者に、
いま・ここに介護を生きる仲間として連帯のメッセージを送ります。

  1. かたろう!男の介護
  2. つたえよう!私の介護体験
  3. ひろげよう!介護の仲間と集い
  4. かえよう!介護保険と介護休業
  5. なくそう!介護退職と介護事件

私たちは「介護の日」を記念し、この5つのスローガンを掲げて
「ケアメンサミットJAPAN」を開催しました。
介護によって仕事が断念され暮らしが破壊されることなく、
その両立を目指す取り組みを、私たちの重要なミッション(使命)と
確認しました。
「介護退職ゼロ」の雇用環境と、「介護する人・される人」を
社会で支える包括的な介護支援制度、の実現です。
介護される人の幸せも介護者の幸せも共に尊重
される社会でなければなりません。
今回の「ケアメンサミットJAPAN」をその第1歩として、
私たちのミッション(使命)を全国に広げていくことを宣言し、
〈私たちのメッセージ〉とします。

   錦秋の京都から
    2013年11月17日 
    男性介護者と支援者の全国ネットワーク
    ケアメン☆サミットJAPAN参加者一同



さて、
前回の記事でもお知らせした、
朝日新聞の連載。
全15回が、今日で終わりました。

新聞記者の熱意と、僕たちが抱えている問題に、
真剣に取り組む姿勢。 

一つ一つの記事に対する取材は、
僕の仕事の業界での慣習と違い、
新鮮味と、驚きがありました。

始めは、4~5回と思ったのが、
15回も続けて頂きました。



朝日デジタルを契約している方は見ることができます。
環境がなく、読んでみたいと思う方はご連絡ください。

お名前、持っていればハンドルネーム、
メールアドレス、お住まいの都道府県(住所はいいです)を、
タイトルの下の「コメント」を押してお知らせください。

新聞記事のご希望の場合は、必ず、
 「秘密
  管理者だけに表示を許可する」の四角をクリックして、
 
「✓」を入れて下さい。
個人情報が入ってますからね。

なお、15回の記事を全部送ると重たいので、
3回に分けています。
前回申し込んで頂いた方には、
2回お送りしました。
まだ受け取っていない方がいらっしゃれば、
あらためてご連絡ください。
なぜか受信メールに振り分けが入り、
表示されないことがあります。

3回目はもうしばらくお待ちを。


では、晩御飯

花子さんは、ポテト焼定食。
コロッケの中身を揚げないで、オーブンで焼いていた。 


ポテト焼定食 

僕は、ピザ
以前は生地も手作りしたが、冷凍のピザ生地。
野菜、海鮮をのせ、チーズたっぷりのミックスピザ。
やっぱり、ワインだな。


ピザ 

   
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以前から訪れて下さっている方はご存じのように、
僕は、社会不安障害と言う病気を、抱えている。

 ( 初回の記事はここ→社会不安障害(SAD)1 )

初めて診断されてから、もう6年半もたった。
いまだに薬は飲み続けている。

でも、ここんところ、何とか克服しつつある。

今まで、1対1の人との会話が苦手で、
また、異常な緊張で、
人前での話は全くできなかったが、
最近は、大勢の人の前で話したり、
取材、Dr.との話も、落ち着いてできるようになった。

これは、薬を飲んでいるという安心感。
そして、僕自身がこの病気の原因、発症の仕組み、
気持ちの持ち方を理解できたことによって、
不安がなくなってきている。

今は、自信を持って人前に出ることができるようになった。

進んで前に出るほど変わってきた。


立命館大学の津止教授が事務局長をしている、
「男性介護者と支援者の全国ネットワーク(男性介護ネット)」
主催する、「ケアメン★サミット JAPAN1」が、
11月16日(土)、17日(日)と、
京都で開催される。

ケアメンとは、男性介護者のこと。
テーマは、「介護退職ゼロ作戦フォーラム2013」
    詳細はここ
       ↓
ケアメン★サミット JAPAN 1

その中に、リレートークがあり、
「介護と仕事の両立に課題を持っている方」の募集があって、
応募してみたら、依頼が入った。

自分から人前に出ようなんて、今までは考えれないことだ。

15分のスピーチなんで、上手く伝えることができるか。


大変だったのは、宿泊場所探し。
今度の土日は、京都の紅葉観光のピーク。
どこも空いてない。

さんざん探したが、どこもないので、大阪まで検索。
ビジネスホテルは空いてない。

やっと空いているのが、
大阪難波にある、サウナとスパ(風呂)のビル内にある、
カプセルホテル
まあ、寝れるだけでいいや。と思い、
そこに決めた。

なんだか、楽しそうだし(笑)

でも、一昨日、事務局の方から、
大津市にあるホテルが取れたとの連絡。

やっぱり、ゆっくりできるのは、この上ないし、
翌日は緊張する場なので、休めることが肝心。
すぐに、お願いした。


僕が一泊するので、一番心配なのが、お袋。

食事、見守りをどうするか。

息子夫婦、姪っ子にヘルプを頼む。
調整してもらって、
どうにか、
安心して過ごさせる目途ができた。

花子さんには申し訳ないが、京都に行ってきます。


一番初めに書いた、「社会不安障害」
今は、「社交不安障害」と名称が変わったらしい。

英語直訳だと「社会」だが、
「社会の不安」と言うと誤解が多いので、
病気の実態に合わせた、「社交」に変わった。

僕もこの方が、症状と合うので良いと思う。



この情報を教えてもらったのは、
朝日新聞の記者からです。

いま、朝日新聞神奈川版で、僕の介護について、
連載で記事にしてくれている。
今日で、7回目だ。
もう少し続くらしい。

さすが新聞記者の取材はすごい。

僕の家族、Dr.、看護師、家族会・・・
たくさんのところに、取材に行っている。

熱心で、ありがたい。
そのお蔭で、詳しく、綿密な記事になっている。
優しさもあふれている。

朝日新聞デジタルを登録している方は読めます。
無料体験もある。

環境が整ってなく、でも読んでみたい方。
内緒で、PDFを送ります。

PDFが開ける方は、
お名前、持っていればハンドルネーム、
お住まいの都道府県(住所はいいです)を書いて、
このブログの横の、下の方にある、
「メールはこちら」までお送りください。
または、コメントを未公開にして、
メールアドレスをお知らせください。


さて、晩御飯

花子さんは、 ミートローフ定食

鳥ひき肉蒸し定食 


僕は、鰤の照り焼きと、肉じゃがを作ってみた。
あと、買ってきた白菜の漬物。
お酒は、山形の出羽桜 一耕 ぬる燗で。

鰤の照り焼き 

   
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今月の17日で、花子さんの入院は4年目に入る。

年間どのくらい病院に行ってるかな~
月3回行かないと、330日か
少なくとも、320日は、行ってるな。


病棟に入って、花子さんのそばに行くと、
3パターンある。

僕を見て、顔をくしゃくしゃにした笑顔で、
喜びをいっぱい表す時。

目つきが鋭く、怒りモードで、
僕がわからない時。

そして、目がうつろで、焦点が合わず、
すべての気が抜けて、
気持ちがどこかへ行っている時。


毎回、17時半に病院へ行って、
30分散歩し、18時から晩御飯の介助。
完食させ、20分から歯磨き、
トイレに連れて行き、
いまだに降りられない、車椅子に座らせ、
18時40分に病院を出る。


3パターンの3番目は、
何とか、今に呼び戻す。

呼び戻した時が、1番目か2番目かはわからない。


最初から2番目の時は、話しかけ、笑いを誘い、
何とか機嫌よくさせようとする。

ほとんどは、うまくいくが、
たまに、ずっと機嫌が悪い時もある。

その日は、病棟を出る時、
鍵を開けてもらう看護師さんに、

今日は、負けました。

と言って、帰る。


トイレに行って座らせても、
ちょうどよく、オシッコをしてくれるのは、
半分くらいかな。

上手くいったら、2枚重ねてあるパットを1枚にする。
駄目な場合は、そのまま履かせて、
夜の巡回の時に取り換えてもらう。

何十回に1回、もっと少ないかな、、、、
運よく、「大」をしてくれることがある。

その時は、すぐに看護師さんに報告。
出ない日が続くと、浣腸になるから。

太い「うんこ」が出た時なんざ、喜びいっぱいです。



下の話になったところで、
晩御飯(笑)

花子さんは、肉、野菜、海鮮のウマニ定食。

旨煮定食 


僕は、ほうれん草とポテトのベーコン炒め。
前の日に作った、煮魚のしっぽの方。
お酒は、芋焼酎黒霧島のお湯割り。


ほうれん草とポテトベーコン炒め



   
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11月3日は、花子さんのお父さんの命日だ。

茨城の実家へ、二人でお墓参りに行ってきた。

お盆に行くつもりだったけど、
あまりの暑さで延期した。
ようやく過ごしやすい季節になったので、
この時を逃すと、来年の春まで行けそうもない。
思い切って、行ってきた。

息子のタロウたちは、
星子さんのお母さんが泊まりに来ているので、
今回はパス。

お袋を見てもらえるので、ちょうど良い。
4人で一緒に夕食をしたようだ。 



9時に病院へ迎えに行く。
20時には病院へ戻らないといけない。
晩御飯が18時で、取っておけるのが2時間まで。

3連休の谷間なので、それほど混んでないだろうとの読み。


行きは順調だった。
僕の住んでいる所から常磐道に乗るには、
すいている首都高速を何本も選べる。
交通情報を聞き逃さず、快調なドライブ。

花子さんは車に乗るのが好きだ。
流れるCDの、小田和正を聴きながら、
           ↑
(神奈川県に住んでいて、朝日新聞を読んでいる人は、
 ご存じ?? ローカル情報でごめんなさい)

手をたたいて、ご機嫌。



昨年5月に、息子夫婦と4人でお墓参りに行ったことを書いた。
  (ここをクリック → お墓参り
 読んでほしい記事です)

その時の強烈な印象があったので、
今回、どのような感情を出すか楽しみでもあった。



途中パーキングエリアで、昼食、トイレ休憩をとったので、
お墓に着いたのは、1時半頃だ。

お墓までは、舗装をしてない凸凹道を歩く。
病院で歩く練習をしているが、
廊下の平面なので、段差のあるところは難しい。
手を強く握って、お墓まで。

お墓は震災の影響で、がけ崩れがあり、
傾いていたが、5月から3か月かけて工事をしたので、
立派になっていた。

御影石の段のところに座らせ、
ろうそくに火をつけ、お線香をあてる。

わずかに手を離したすきに!!!



花子さん、前かがみのまま、転び、
おでこをぶつけてしまった。

なんということだ!!!
僕としたことが!!!!!

絶対に手を放してはいけないのに!!!!!

おでこを見ると、石にこすり、血が出ている。
腫れも出てきた。

花子さんは、
え~ん、え~ん、泣いている。

せっかくの墓参りだっていうのに。

座った姿勢からの転倒で、あまり強く打っていないが、
痛そうだ。

申し訳ない。
ごめん、 ごめん、  ごめんなさい。
大反省だ。 


しばらくすると泣き止んだ。
お墓に、花、お線香をたむける。

手を合わせてお祈りをしたが、
花子さん、前回の感動をくれなかった。

まあ、仕方ない。
せっかくの墓参りに、怪我をさせた僕が悪い。


お墓の近くに、花子さんの実家がある。
長男家族と、次男家族が住んでいる。

長男のところへ行き、バンソコウを貼って、
氷をもらって、冷やした。

もう痛みもなく、花子さんは、ニコニコしていた。
長男は、4世帯が住む大家族。
次々に子供たちが出てきて、花子さんも笑顔だった。

次男家族へも訪問。
花子さんが子供のころ、一番優しく面倒を見てくれた兄さん。
でも、花子さん、怒りモードに変わってしまった。

ずっと声を出して、怒鳴っていた。
これまで次男は、花子さんの変化に、
ずっと心を痛めてたのに、
さらにショックを与えてしまった。



時間を見たら、16時半。
なごり惜しかったが、また春に来ることを約束して、
茨城を後にした。

途中混んでいたが、
何とか、20時前に病院へ戻ることができた。

とっておいてもらった晩御飯を食べさせながら、

今日は楽しかったな。

???

茨城へ行ってきたんだよ。
覚えてる?


しらない

車にずっと乗っただろう。

??

お墓参りに行ったんだよ。

そうなの

お父さんと、お母さんに会ってきたんだよ。
手を合わせて、これからも見守って下さいって
言ってきたんだよ。


そしたら、花子さん、

目が真っ赤になってきた。
だんだんと涙があふれ、
頬を伝わってきた。

怪我した時、声を出して泣いたのとは全く違う。

懐かしさと、愛情に満ちた涙だ。


良かった・・・
感情は、しっかり残っている。
認知症が進行して、自分のことは全くできず、
言葉も不自由になってきたが、
気持ちを伝える言葉がたくさん出た。

豊かな感情はそのまま。
また、感動をもらえることができた。


さて、晩御飯
花子さんは、 団子の野菜ホワイトソースかけ定食

野菜団子定食 

僕は、
2番目の兄さんが、その日の午前中、
霞ヶ浦でワカサギを釣ったので、お土産にくれた。
天ぷらにした。
あとは作るのが大変なので、納豆とキャベツ。
お酒は、山形の初孫。

ワカサギの天麩羅 

 
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