昨日は、5週に一度の診察日。
 
先週、症状の急激な変化があったので、
予約なしだけど、診察をしてもらえるか電話をした。
 
担当Dr.は、予約が一杯で診て貰えなかった。
救急の、別のDr.に診察。
ただ、花子さんは行くのを拒否して、
僕一人で、話してくる。
食事が取れないことを伝えて、
昨日の診察前に、血液検査を入れて頂いた。
 
 
 
 
名前を呼ばれて、診察室に入る。
 
食事が、取れなくなったんですか?
 
先月の初めから、食べられなくなってしまいました。
朝、昼はほとんど食べません。
機嫌が悪く、反発をしています。
 
夜は、少量を口に入れます。
 
一口目は、いつも「美味しい」と言います。
でも、それが続かなくて、三口目くらいから、
「もう、いらない」と言って、量を食べることができないです。
 
6月の始めは、体重が53.8kg(身長157cm)あったんですが、
昨日量ったら、49.2kgになっていました。

 
 
  体重は、2日ごとに量り、
  折れ線グラフにしてある。
  毎日、数百グラムずつ減り、
  線が上がることはない。
  Dr.に見せながら説明した。
 
 
血液検査の結果を見ると、
悪い数字は、出ていませんね。
 
 
 
他にも、症状の変化が出てきました。
 
家にいることが出来ず、
いつも、外に出ようとします。
 
先月は、二回、警察のお世話になってしまいました。
 
一度は、高速道路を歩いているところを保護され、
もう一度は、捜索願を出して、
5時間後に、見つかりました。
 
 
先月の診察で、薬を変えたから、
その、影響があるかもしれないな。
食欲がなくなったということなので、
ドグマチールを、再開しましょうか。
 
 
 

 
  前回、6月4日の診察のとき、
  Dr.へ、介護拒否の話をした。
  又、夜寝れなくなったことも話す。
 
  これまでの、欝系の薬から、安定剤に変わった。
 
  今までは、
 

ドグマチール50mg  気持ちを楽にして、気分を
             高める。又、胃、十二指腸の
             粘膜を修復する薬。
ジェイゾロフト25mg 抗欝剤
             憂鬱な気分をやわらげ、
             意欲を高める。
アリセプト5mg    認知症の進行を抑える薬。


アリセプト5mg
 
寝る前
アモバン錠7.5mg  寝つきを良くする薬
 
 
 
6月4日より、

アリセプト5mg    


アリセプト5mg
 
寝る前
アモバン錠7.5mg  
セロクエル25mg   精神安定剤
              脳の神経を調整し、
                                   不安、緊張、
              興奮を抑える薬。
              睡眠効果もある。
 
 
 
  ドグマチールと、ジェイゾロフトがなくなり、
  セロクエルが増えた。
  アリセプトは、10mgのまま。
  他に、胃腸薬と、高血圧の薬がある。
 
 
 
一番大きな原因は、
父と母が、要介護認定をされたことから、
私一人で、3人を見ることが出来ないので、
これまでの、介護方法を
変えたことに、あると思います。
 
 
  
  ケアマネージャーとの契約、
  デイサービスの見学、
  来客が、多くなったことなど、
  これまでの経過を、話した。
 
  又、僕の横に来なくなり、
  いつも、2階のベランダにいる。
  これは、人が来た場合や、
  僕が、どこかへ連れて行こうとした時
  ( デイサービスに、行かされるのではないかと
    恐れている。 
    買い物に誘っても、たえず疑っている )
  のために、
  一番遠い場所で、
  いつも、避難しているような状態になったことを
  話した。
 
 
私への信頼が、なくなってきて、
散歩に誘っても、行かないし、
行ったあとも、家に入ろうとしないで、
いつも、30分以上もめてます。
 

 
環境の変化が、大きいかもしれませんね。
でも、ご両親のこともあるから、
そこは、やむを得ないと思いますよ。
 
それで、在宅が難しいようであれば、
入所とかを、考えざるを得ないですね。
 
ずっと今まで、引き篭っていて、
庇護的なかかわりを、してきたけど、
それが、出来なくなってきてる訳ですからね。

 
 
今、外に出ると戻って来れないので、
玄関に鍵をつけて、
外からも、掛けています。
 
最近、排泄の失敗も多くなってきました。

 
 
それは、病状の進行と受け取るのか、
ストレスで、そうなっているのか、
なんとも言えませんね。
 
ある程度、環境が落ち着いてくると
良くなってくるかも知れません。
そこは、見守っていくしかないですね。
 
いずれにしても、ご主人が、介護のストレスを、
限界と感じてきたら、
入所とかを、考えるしか、
ないかもしれないですね。
 
かわいそうですけどね。
 
ドグマチールを再開して、
セロクエルを、頓服として、
増やしておきましょう。

 
 
急に、難しい状況になってきました。 
 
 
今まで、ご主人が抱え込んきてたのが、
限界になってきたんでしょう。
 
どうしても辛かったら、
こちらに、一時的な入院も出来ます。
 
 
 
ご主人は、自分を責めてはだめですよ。
今までが、無理を重ねてきたわけですから。
 
ご主人ほど、奥さんを見ている人は、
いないですよ。
私の患者さんの中でも、
他に、いません。
 
今は、気が張っていて、何とかやってるけど、
これは、いつまでも続かないです。
危険ですから。
ご主人が倒れたら、代わりの人がいないですよ。

 
 
 
次は、僕の診察
      ↑
  ( ここをクリックすると、
    何の病気か、出てきます。 )
 
 
ご主人の方は、どうですか。
 
私は今の薬があっているようで、
具合が良いです。
 
ご主人が、抗欝剤を飲んでいて良かったです。
 
私も、そう思います。
先生に、私の事を聞いていただけて、
本当に助かりました。

 
 
 
診察室を、後にした。
会計で並んでいるとき、
先生の話を思い出し、
 
 
不覚にも、涙が出てしまった。
 



 
 
 
  
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コメント
ひとつ、戻ることもできるのでは。
こんにちわ。
花子さんの安定期からずっと拝見させていただいてます。
現役で、しかもご自分で経営されてるたいへんな立場なのに、こんなに思いやりのある介護もできるんだ・・と、はらはらどきどきしながら訪問していました。

ふつうなら、ディサービスを経てショートスティも時々とり入れられ、施設入所にという段階になるのでしょうが、今の花子さんをまずディサービスからと思われてる過程に無理があるのではないでしょうか。
今のスリブリさんの糸は限界まで張っています。切れたら、花子さんだけでなくご家族全員の歯車が壊れてしまいます・・徘徊に関しても、花子さん自身の命の危険も非常に大きいです。

まず居心地のよい施設を見つけられ、そこからのスタートもありだと思うのですが。
そこから時々ご自宅に帰られ、もし安定され可能なら、まず帰宅中1日だけご自宅からディサービスを試されてみることも皆無ではないのでは。。

拝見していて、これだけ拒否されておられる花子さんを、まずディサービスからは余計本人を霍乱させている気がします・・
スタートに漕ぎ着ける前にスリブリさんが折れてしまう気がします。
2010/07/11(Sun) 12:22 | URL | moku | 【編集
お医者さまのおっしゃるとおりですよ。

こんなご主人で、花子さんは幸せですよ。
スリブリさんはいつも精一杯なさってますよ。
ご自分に負担をかけすぎないでください。
いつも皆さんおっしゃってるじゃないですか。

よいお医者さまがスリブリさんを助けてくださって、わがことのように嬉しいです。
2010/07/11(Sun) 15:10 | URL | akiumi | 【編集
スリブリさん お医者様の言うとおりですよ。
今まで すっごい花子さんを見てきたじゃないですか!
ご自分を責めないで下さい!

お医者様の言葉を思い出して涙する・・・分ります。
キバは看護師さんにそうでした。
いいお医者様に出会えて良かったですね!

2010/07/11(Sun) 20:40 | URL | キバっち | 【編集
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2010/07/12(Mon) 10:40 |  |  | 【編集
勝手なお願いですね
私の母も 父が施設でお世話になることを強く拒否し続けていました。夕方から夜に徘徊が多かった、母がトイレに行ったほんの少し目を離した隙に家を出てしまう父を探して、父の後を追っていったい何度 不安で心配で辛い思いをしてきたことでしょう。それでも「私がお父さんを見てる!何処にも預けたりはしない!」と言い続けてきた母でした。その母が入所の決意をしたのは 徘徊の父が冬のとても寒い日36時間以上行方知れずとなり 結局二つ離れた他県で見つかった時でした。母は覚悟を決めていました「こんな日に普段着のまま出て、お金も持たず雨風に打たれて。もう駄目だよ・・・」「きっとお父さんが1番大変な思いをしてるんだね。この狭い家の私だけしかいないところより、広い所大勢の人が居るところの方がお父さんにはいいのかも知れない・・・。」「お父さんを家にいるようにしているのは 私の我が儘なのかもしれない・・・」母は色んな思いをし心の中で色んな葛藤を繰り返したことだと思います。見つかった時の父は身体中雨に濡れブルブル震え、履いていた履物はなく、泥まみれで 緊急入院しました。そして父は施設でお世話になりました。あれから7年半。頑張った母は昨年の12月に そして父は先月 母より半年後に私たちの決して手の届かないところに行ってしまいました。運命とはいえ真面目一筋「一体どうして父がこんなことに!?」「なんで他家の悩みまで自分のことのように一緒に悩んであげるような母がこんな目に!?」「父がこんな病気にならなかったら 二人で穏やかで平凡だけれどまずまずの老後を送れただろうに・・」と・・・皆さんも思われるだろう思いに幾度となくかられた私です。
済みません、私の事で多くを書いてしまいました。
私が書かせて頂こうと思ったのは「スリブスさん、思い切って花子さんを他の環境に置いてあげてはどうですか?スリブスさんの気落ちはよくわかるつもりです。でも、、、今の花子さんにはそれが嬉しいことではないかもですよ。」
以前も書いたように私は認知症のフロアで働く者です。プロに任せた方が今の花子さんにはよいのではないですか。「私のところに・・・」と言いたいところですが 離れすぎていて残念です。けれど探されれば花子さんに丁度よいところがあると思います。「花子さんをちょっと自由にしてあげて欲しいな」と思ってしまいました。
2010/07/12(Mon) 11:03 | URL | みわ | 【編集
みわさん、スリブリさんですよ。
2010/07/12(Mon) 13:09 | URL | おせっかいやき | 【編集
ごめんなさい   
おせっかいやきさん
ありがとうございます。
皆さん一生懸命 意見を書いていらっしゃいますのに・・
失敗ばかりして
スリブりさん 
お名前を間違うなんて本当に 申し訳ありません。
お許し下さい。
2010/07/12(Mon) 14:56 | URL | みわ | 【編集
まずはじめにおことわりしておきます
全くの無知で第三者的なコメントをさせて頂きます

プロ、つまり専門家の居る施設を利用することにどのような抵抗が御有りなのでしょうか
献身的な介護が、深い愛の形であることは十重理解できているつもりではありますが・・・

スリブリさん、時間が十分にあったら
花子さんの行きたい所へ連れて行ってあげたいでしょうね
でも、ダメな時にダメと言って自己嫌悪に陥ってしまうという思いをちょっとだけ専門家に代行してもらうのも抵抗ありますか

先日お話いたしました弟が
義母を含め、近い将来のために施設を見学してきたそうです
下世話な話ではありますが
結論は「やはり金次第」で、その差は歴然だったようです

花子さんと同じ、そしてスリブリさんと同じ境遇の方がどれだけいらっしゃるかは解りませんが
社会の一員としてこちらのブログを知り
あまねく自分自身の課題として認識するに至り
スリブリさん御夫婦の将来に向けて
どなたかが適切なアドバイスをされ、穏やかな日々が戻りますよう
願ってやみません。

2010/07/12(Mon) 18:55 | URL | tettyan | 【編集
医療について
現代の医療はおかしいです。必要のない薬をたくさん処方されて副作用で悪化する方がたくさんいます。

薬の副作用については医薬品添付文書で検索する事ができます。

どうが病院にはお気をつけ下さい。

精神医療については

「精神科医の犯罪を問う」http://blogs.yahoo.co.jp/kebichan55

医療については

「医猟地獄の犠牲になるな」http://hon42.com/

が参考になると思います。
よろしければご覧下さい。

2010/07/12(Mon) 22:12 | URL | ソラ | 【編集
mokuさんの…
確かにそうなのです。そのとおりなのです。

通常認知対応型のデイサービスであっても、かなり厳しい状況です。職員はプロですから、どんな状況下においても適時的確なケアをしますが…。

スリブリさんを見て、施設側も対応しますが、花子さんの状態は極めて厳しい…と思います。

花子さんを想う気持ちがあるのなら、今のスリブリさんは心を鬼にする事が一番 実行しなければならない事です。

キツイですが花子さんは認知症。《今》の事すらわからなくなる病。あなたをご主人だと…わからなくなる前に…。
2010/07/13(Tue) 00:07 | URL | マリア | 【編集
私の経験です。
私はひいおばあちゃんの認知症の介護経験があります。

家庭が複雑で、私しか介護できませんでした。
私は当時20代でしたから、体力もまだあるし、
いつまでも頑張れると思ってました。
施設やサービスを受けるのではなく、何か方法があるのなら、
その方法を教えて欲しい、やることは私がやるから!と
その程度で思って少しだけ無理をしていました。

しかし、自分に見えないんですね、限界というのは。
私は、ひいおばあちゃんの主治医に、最初のうちは、
「無理しないで下さいね。」とか、
「サービスを使うことも検討しては?」とか、
「入所もひとつの手ですよ。」といわれていましたが、
大丈夫大丈夫!と介護生活をしてました。

4年前の夏、俳諧をして6時間後に発見したとき、
夏の暑い日で、熱中症+脱水症状を起こし、病院に運ばれ、
その病院から警察経由で我が家に連絡がありました。
その病院で様子を見るために二日入院し、かかりつけの病院でも、
診察をしてもらうために、外来へいきました。

いつもやさしいかかりつけの病院の先生に言われたのは、
「介護をしているという自己満足ではないですか?
病気を進行させているかもしれない、リハビリをすればまだ取り戻せるというひいおばあちゃんの可能性を介護する人が奪ってどうするんですか?」という痛烈な一言でした。その後の私はもう悲惨でした。

デイサービスやショートだともう行かない!となるのは目に見えているので、
要介護3なので、グループホームという選択を余儀なくされました。

ひいおばあちゃんは嫌がっていたのに、私は無理やりグループホームに入れてしまいました。そのことで私は自分を責めました。

介護を最後まで出来なかったこと、施設に入れたこと…
なので、グループホームに入ってからは毎日面会に行きました。
帰りたいという帰宅願望があるのですが、
それでも毎日会いに行き、毎日涙ながらに別れます。

天気や体調、用事などに合わせていけない日もありますが、
それ以外の時は毎日行きました。

すると今では、グループホームのみんなで旅行に行ったり、
買い物に連れて行ってもらったり、食事を作ったりしてるんですね。
私と一緒にいたら旅行なんて連れて行けなかったし、
買い物だって無理だった。料理なんて包丁を持たせられなかった。
なのに、今では元気なんです。
旅行に行ったのよ~なんて笑顔で話してくれます。

私が介護生活を6年したのに、そんなことは忘れてしまっています。
それでも、元気なんです。
椅子に乗ったり、寝たきりだったひいおばあちゃんが、
今では歩いて散歩したり、グループホームの庭でガーデニングを一緒にしたり、旅行先で海辺を散策してるんです。

家では、あれはダメ、これはダメ!ということが多いですが、
我が家でお世話になっているグループホームでは、
俳諧もダメ!といわずに一緒に俳諧する。ダメ!といわずに促す程度。という方法で見守ってくれています。

先日、旅行から帰ってきてすぐ、
寝室で寝たまま翌朝亡くなっていた人がいるということがありました。
苦しんだ様子は無く、老衰だったのだろうと病院の判断でした。
その方は、入所して10年になるかたでした。
前日とった写真は笑顔がとても素敵で、お食事もたくさん食べていて、
夜の宴会ではカラオケも歌って、とても元気だったそうです。

今、スリブリさんはまもなく選択をしなければならないと思います。
その時、あまり自分を追い込まないで欲しいのです。

もし、スリブリさんが倒れたり怪我をしたりして、結果的に一人で入所する奥様よりも、
不安ながらも入所した奥様に、毎日顔を見せて上げられる。
リハビリをして、出来るように回復することや、
自宅ではしてあげられなかったことも
させてもらえたりするという面もあります。

私は入所させたと自分を責めましたが、
今では、入所までの6年間+入所してからの3年間を、
ひいおばあちゃんをちゃんと見てきた!向き合ったんだ!と
自負しています。なにより毎回笑顔が見れて私もうれしいのです。

私が自宅で介護してたときは、あれはダメ!これはダメ!と起こり、
俳諧するので、ベランダも玄関も閉め、風も光も限られた室内で
テレビを見たりするか、見えないリードでつないでいたので…
今は、認知症というものを、当たり前というゼロベースで見てくれる
そんな施設にお世話になれ、本来の私とひいおばあちゃんの関係になれたことと感謝しています。

介護はいつ終わるかわかりません。
いつ介護をするほうが倒れるかもわかりません。
まだある可能性を少しでも明るく過ごして欲しいと思いました。
こういう人もいるんだということを知っていただきたくコメントしました。
ご自身もどうぞご自愛くださいね。私は今日も水羊羹をもって面会に行きます。
2010/07/13(Tue) 04:08 | URL | ゆめか | 【編集
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2010/07/13(Tue) 21:10 |  |  | 【編集
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2010/07/13(Tue) 22:57 |  |  | 【編集
初めてコメントさせていただきます。
わたしにも花子さんと同じ歳の認知症初期の母がいるので、勝手ながら親近感を感じています。
花子さんが少しでも元気を取り戻してくれるといいなと願っています。
スリブリさんと花子さんに明るい光が射しますように。
2010/07/14(Wed) 02:44 | URL | ゆきんこ | 【編集
はじめまして
まずは健康な介護家族があってこそ介護ができると思います。
スリブリさんの健康を第一に大事にしてください。
介護家族が倒れてしまったら残された奥さん、ご両親が大変です。

私の同じ会社の遠距離介護友仲間(50代前半)は6月末、
脳梗塞で倒れてしまい現在も入院中です。
入院されたあとも介護をしていたお母さんを
心配されているようですが今の体ではどうにもならず・・・
会社も復帰時期が未定です。

無理をされないように。。
2010/07/14(Wed) 08:08 | URL | たまごん | 【編集
スリブリさんとかめこさんの所を訪れるのが日課になってます。
最近 スリブリさんがとても心配です。
決して無理はしないでくださいね。
スリブリさんが倒れたらご両親や花子さんはどうするんですか?
父も2回順番が回ってきたグループホーム入所を断らなければあんなに突然にいなくなることにならなかったのではないかと残された私は今も自分の至らなさを引きずっています。
入所を断った話はいなくなってからケアマネさんに聞きました。
時々私や父の妹にぼそっと排泄のことでかなり悩んでたからこぼしたくらいで誰にも言わず全部しょいこんでいました。
スリブリさん、抱え込んでしまわず周囲の方や社会がついています。
花子さんにとって1番いい方策をケアマネさんと探してください。
施設入所もありだと思います。
スリブリさん本当に本当に頑張りすぎくらい頑張っています。
本当に無理はなさらないでください。
2010/07/14(Wed) 11:05 | URL | まよっち | 【編集
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