若年性アルツハイマー介護日記

妻は55歳。 11年前にパニック障害、その後鬱病になり、 平成17年に若年認知症と診断されました

=☆ 更年期障害かな ☆=

平成12年頃
薬は飲み続けてるけど、
なんだか体調が優れない。
頭痛、だるさが強く体が思い。

かみさん一人で病院に行ってるんだけど、
忙しい病院で、
予約しても待たされることが多く、
薬をもらうだけ。
一緒にいって話を聞こうとしたが、
不思議なことに、このTクリニックは家族同伴がだめ。
手紙を下さいと言われる。
結構評判の良い病院なんですけどね。

始めの頃から、医療費がタダで、不思議に思いながら、
その頃は32条
精神保健福祉法第 32 条に 「通院医療費公費負担制度」
申請をすると、すべて公費でまかなわれます。一度判を押したらしい)

のことも知らずに、
病院は変われないと思っていました。

パニック症状も出なく、薬の影響で、飲み始めてすぐ(平成8年)から生理もなくなり、
更年期障害だと思ってました。
時期が過ぎれば直ると、その頃は気楽に考えていました。


テーマ:鬱病 - ジャンル:心と身体

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://suriburi.blog37.fc2.com/tb.php/7-71363078
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)