僕は友達に恵まれています。
中学、高校、仕事仲間、インターネット、趣味仲間
たくさんの人たちに助けられていると思う。
自分自身、
意志薄弱、優柔不断、無知無学、悪戦苦闘、その他モロモロ(^_^;
そんな性格なんで、
みんなが助けてくれます。

高校時代の親友6名、
22歳のときから、毎年1月1日に新年会をやってます。
初めは男だけ、それが彼女を連れ、奥さんになり、
次は子供連れ、最近は孫まで、
毎回20人を超えます。
それぞれの家を持ちまわり。
ここんとこ、月に一度は会ってるな。
家族付き合いで、何でも話せる親友達です。
かみさんも、この連中と会うのを楽しみにしている。

中学時代の同級生。
10年位前に同窓会をやりました。
どういうわけか、地元を離れず、みんな近くにいる。
それから、年3回くらいずつ集まってます。
今月、11月13日もありました。
男女5名ずつの10名集合。
今回の話題は、健康と介護で盛り上がった。
すごく助けてもらいました。
この話は後ほど。

インターネットグループも二つあります。
10年位前か。
まだ、掲示板、オフ会なんて一般的でない頃、
ある料理屋の掲示板に集まった人たちでオフ会を開きました。
今もその中の3人とは良く会って相談に乗ってもらいます。

現在進行形のYahooの掲示板。
初めから家族のことを書きあっていたので、
7月に皆さんと会った時から親戚付き合いです。
愚痴を言っては励まされています。

仕事関係でも元気をもらっています。
異業種交流会というのに入っています。
同業者だと利害関係ができるので、
異業種で集まり、情報交換をして、
もの作りに役立てよう、というものです。
その中で、気の合った6人と「美味いもの交流会」
何ぞいうものを作って、
1、2ヶ月に一度集まり、
美味しい料理と酒を飲んでいます。
僕以外は、全員社長さん。
すごく刺激があり、勉強になります。
この人達と話をするだけで、
前向きになれる。


他にもたくさんの人たちに助けてもらっています。

親身になってアドバイスをしてもらい、励まされ、勇気と元気、そして楽しみももらってます。
皆さんに感謝です。
コメント
初めまして!
奥様がパニック障害だそうで・・

今あたしは40歳なのですが
初めての子の育児の時に
パニック症候群になりました。

育児の不安が精神的な不安になって

体中を覆うあの不安感・・・
本当に「来るぞ!来るぞ!」って感じなんです(T_T)

主人に言ってもなかなか分かってもらえず、
過呼吸になって・・・息苦しくって・・
外に出て冷たい空気を吸うと少しよくなったりして、

でも一番ひどい時は、手足のしびれがでて
主人に病院に連れて行ってもらって
そこで初めて「パニック症候群」と診断されて。

安定剤を貰って
ここ数年は発作はおきてないのですが。

奥様の症状が・・
本当に身をもって分かるので

何て言っていいのか分からないんですが

とにかくコメントがしたくなってしまって。
2005/11/22(Tue) 10:08 | URL | とも | 【編集
ありがとうございます
コメントを頂きありがとうございます。

発作がおきたときは、息苦しく死ぬかと思ったそうです。
すぐに救急車で運びましたが、時間が経つと落ち着いてきました。
当時、パニック障害と言う病気はあまり知られていなく、
それからしばらくしてから、テレビ、雑誌で取り上げられるようになり、
苦しんでいる人がたくさんいるんだ、
と知りました。

病院で薬を飲んでからパニック障害は落ち着いています。
これから経過をアップしていきます。
ただ、我が家の場合は進行が特別な方向に向いてしまったと思います。
人それぞれですので、
気になさらずに読んで下さい。
良い医師にめぐり合えば克服できますよ。

ありがとうございました。
2005/11/22(Tue) 10:36 | URL | suriburi | 【編集
私の バニック発作は 40代でした。。  苦しくって 震えて 医者に 往診してもらいましたが その頃(20年前かな)
医者も判らないらしく 検査入院して  吐き気 有るので
食べられなくて 点滴ばかり。。自律神経とかで 何度も 入院
そのときから 抗うつ薬が(⌒-⌒) 動悸 不眠 食欲不信
無気力  寝たきりに。。。  死にたいとばかり。。。
昼間 一人なので 心細くて。。  そのころ 携帯も無いし
時計の 音 針の 動きばかり 見てて。。。
マンションの 廊下にも 出られなくって。。。

今は 不眠の薬のみに。。。  生きて良かったと 思う。。

奥様の 具合に 一喜一憂しますよね。。  私の 友人も
介護問題 抱えている人 多くて 大変です。。
一人で 抱え込まないが 現在は 当り前です。。。
ボチボチ 生きましょう  行きましょうね。。
2005/12/06(Tue) 14:25 | URL | ホチホチ君 | 【編集
ありがとうございます
>ボチボチさん
>ボチボチ 生きましょう  行きましょうね。

いい言葉ですね。
気合い入れすぎてるのかな~
そんなに無理してないんで、自分ではあまり感じてないんだけど、
友達から言われることがあります。
そんなのがかみさんにも伝わっちゃうんだろうな~
ボチボチですね
2005/12/07(Wed) 00:51 | URL | suriburi | 【編集
初めまして。
はじめまして、こんにちわ。
奥さんの病気大変ですね。

私にも身近で若年性のアルツハイマーになってしまった人がいるので、改めて精神的負担のかかる病気について考えさせられます。
仕事先の知り合いの子なのですが、30代後半という若さでアルツハイマーが発病してしまって、私たちも普段接していて「やけに物忘れが激しいな・・・」とは思っていたのですが、気持ち的には「まさか」と「やっぱり」が入り交じった複雑な感じです。

仕事上病気がはっきりする以前、厳しくあたらなくてはならない時もあったので、優しく接してあげれない事を思うと少し胸が痛みます。

仲良くさせてもらっている子ななので、病名を教えてもらった時には、少し泣けてしまいそうでした。

私の場合は友人でしたが、スリブリさんはご家族なので、大変だと本当に思います。

これからも介護のほう、無理せずに頑張って下さいね。

それでは失礼します。
2006/04/21(Fri) 06:41 | URL | サクラ | 【編集
サクラさん
いらっしゃいませ
コメントありがとうございます。
最近、若年性アルツハイマーと言うのが
ようやく知られてきましたが、
なかなか理解されず、患った人と
その周りの人は大変な思いをしています。

現場で仕事をしている人だと、
なおさら大変。
仕事には責任が必ずついてきますからね。
お友達も、同僚、上司の方も大変だったでしょう。
本人は、わかっていても認めたくないというのがありますから。

でも、サクラさんの気持ちは伝わってますよ。
優しさを持っているから。

これからもよろしくお願いします。

2006/04/21(Fri) 23:52 | URL | スリブリ | 【編集
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